患者様とその家族に
安心をお届けする
整形外科医院
お子さまの成長期に多いお悩みから、
大人の方の痛みや不調まで。
一人ひとりの「これから」に向き合う
診療を大切にしています。

当院の特徴
これからの地域医療を見据えた、新しい整形外科へ
2026年4月の通常診療再開にあわせ、院内を全面的にリニューアルし、小児整形外科を新たに開設します。
成長期のお子さまに多く見られる姿勢や歩き方のクセ、運動や部活動によるケガ、日常生活の中で感じる小さな違和感まで、成長段階に応じた丁寧な診察を行います。
早期発見・早期対応を大切にし、将来の身体づくりを見据えた医療を提供していきます。
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子どもから高齢者まで
家族で通える整形外科
スポーツ外傷、肩こり・腰痛、関節痛まで。
ライフステージに合わせた診療で、地域のかかりつけ整形外科を目指します。
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お子さまの成長期の
お悩みやスポーツ障害まで
歩き方・姿勢の悩み、成長痛、スポーツによる痛みなどを丁寧に診察。
成長を見据えた治療と生活・運動のアドバイスを行います。
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再発予防まで見据えた
リハビリテーション
痛みの改善に加え、筋力・柔軟性・動作の改善を通じて再発を予防。
日常生活・仕事・スポーツへの早期復帰を支えます。
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超音波(エコー)検査
に対応
レントゲンでは写りにくい軟部組織(筋肉・腱・靭帯など)の状態を、超音波で確認できます。
痛みの原因を推定し、治療方針やリハビリ内容の検討に役立てます。
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痙縮に対する
ボトックス治療
脳性麻痺や脳損傷、脳卒中(脳梗塞・脳出血)などの後遺症として、筋肉が過度に緊張し、手足がつっぱってしまう状態を「痙縮(けいしゅく)」といいます。
「手が開きにくい」「足が突っ張って歩きにくい」などの症状がある場合には、症状の軽減が期待できます。
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学校運動器健診の
二次健診
学校の運動器健診で「側弯の疑い」「姿勢のゆがみ」「扁平足」「関節の異常」などを指摘された場合は、整形外科で詳しく確認することが大切です。
「異常を指摘されたけれど、大丈夫かな」と感じた段階でのご相談も歓迎しています。




